三俣駅

駆け足でしたが浜岡から三俣までを探索してきました。
今回は歩きではなく時間の関係で車での移動でしたので正確性には欠ける点がありますのでピンポイントでの探索となりました。

菊川までは大凡150号線に組み込まれていましたので、そのまま進み菊川を渡ってから資料を持っていかなかったので、アナログ路線で中途にいた方々にお伺いしながら三俣まで足を運びました。

駅名表示板が立てられていますので判明は難しくありませんでしたが、その途中途中の痕跡が無いので
大凡しか判明しませんでした。

が、見つけました。証となる「用地杭」を三俣駅の表示のあるのり面に。
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by micmacbig | 2010-05-27 05:22 | 駿遠線関連 | Comments(2)
Commented by pul-4 at 2010-06-03 14:06 x
新三俣駅は叔母達が昔住んでた住宅の近くにありましたので以外に知ってるところにありました。

また新三俣から西千浜間は所々しか残っていません。

ちなみに西千浜の駅名標の位置は駅跡位置とずれて立っています。
Commented by micmac at 2010-06-03 21:42 x
ほんと、何にも痕跡が無い所ですね。
でも、だから楽しいし遣り甲斐がありますね。
こういう場所は好きです。
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