ビフォア・アフター その2

1、あの跨線橋の解体中(後)の画像三題です。
  真ん中に国鉄(うわ~ 懐かしい響きだね)のレールが見えます。
  小石川方面からの画像でしょうか?

2、逆に同地点から北側を向けてと察せられます。

3、線路を超え田沼地区から南側をとの事です。


4、お馴染み大井川です。 先ずは東方面から吉田を覗いています。

5、逆に吉田側から東を覗いています。

ここはちょっとパスして次へ


6、お馴染みですね。大井川岸から大井川駅に向けて覗いています。

f0212142_7442957.jpg


7、そして、高洲駅を経て黒川から新藤枝方面を覗いています。

f0212142_7474917.jpg


8、で、問題の渦中の画像です。
田沼2丁目の様相を示していますが、果たして真相は如何に???


何処なんでしょうね??解決したいです。

それで、別枠ですが火の見櫓の写真です。
元がこれです。
f0212142_8135365.jpg


で、現在はこちらです。
f0212142_815316.jpg


その櫓の方はいつの時かは記録が無いらしいので分かりませんが、撤去されて現在では有りません。

不完全ではありますが、検証ということで。
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by micmacbig | 2011-05-26 08:19 | 駿遠線関連 | Comments(2)
Commented by やぶお at 2011-05-26 21:28 x
こんばんは。
やぶおでございます。

さきほどはメールをありがとうございます。
例の火の見やぐらの写真・・・現場の特定おめでとうございます!!
有力な聞き込み情報が得られたそうで、
本当によかったですね。
例のタンクの写真もこのようにいきたいものですね。

火の見やぐらの写真ですが、
よく見ると今も、写真左隅の、
一階が三角屋根になっているお宅が健在なのがわかります。

写真管理人としては、廃線跡の写真の今昔とは妙な気持ちです。
Commented by micmac at 2011-05-27 07:47 x
その御宅が重要参考人でした。家の格好と電信柱の感じが似ているので
恐らくと思い訪問したら、確かにこの家ですと白状しました。

でも、当時とそのまんまは少ないんですね。新しく建て直して姿が変わるとお手上げです。
また、昔の資料(写真とか)がその時点で消滅しいた例は何件かありましたね。
そんな中を一つづつ積み上げて解明する。
まあ、それが楽しいんですよ!
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