岡部線 生き証人去る

何れは冷たい土の中に埋没されるだろうと予想していた岡部線 水守の「けいべん道」がとうとうその日を迎えました。

久々に通った国1からちょこっと垣間みたときはえ〜まさか!!でした。
次の日改めて訪れてみると、確かにまさか!!でした。
覚悟はしていた事ですが現実となると寂しさを通り超えて悲しさとなります。

時代と言う言葉で片付ければ簡単ですが・・・

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前回の探索時はこうでした。

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其の時の記事はこちらです。
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by micmacbig | 2013-08-04 09:41 | 駿遠線関連 | Comments(0)
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